親に頼れない子どもたちもワクワクしながら未来を描ける社会へ!

● 認定NPO法人ブリッジフォースマイル

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児童養護施設や里親家庭などで生活する子どもたちの多くは、18歳で社会に巣立ちます。その多くは虐待や親の病気、貧困などが理由で、親を頼ることができません。認定NPO法人ブリッジフォースマイルは、こうした子どもたちが、巣立ちの際に直面するさまざまな課題を乗り越えるための支援をしています。

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全国

認定NPO法人ブリッジフォースマイル

代表林が、人材派遣会社勤務時代に参加したビジネス研修にて児童養護施設を調査した際、家族や子どもたちが抱える問題や児童福祉の深刻な実態を知り、社会と児童養護施設をつなぐ必要があることに気づき設立したのが、ブリッジフォースマイルです。

私たちについて

児童養護施設や里親家庭などで生活する子どもたちの多くは、18歳で社会に巣立ちます。その多くは虐待や親の病気、貧困などが理由で、親を頼ることができません。認定NPO法人ブリッジフォースマイルは、こうした子どもたちが、巣立ちの際に直面するさまざまな課題を乗り越えるための支援をしています。


●VISION

親を頼れないすべての子どもが笑顔で暮らせる社会へ


●MISSION

Bridging to the Future――親を頼れない子どもたちが、社会へ羽ばたく時に直面する「安心の格差」と「希望の格差」を乗り越え、未来へ向かう勇気を持てるような支援をカタチにする


●私たちの活動

私たちは、こうした子どもたちが、子どもと社会をつなぐ橋渡し役として以下の支援をしています。

①親を頼れない子どもたちの「巣立ち支援」

子どもたちが巣立ちの際に直面する「生活スキルが足りない」「相談相手がいない」「働くことがイメージできない」などの課題を解決するためのさまざまなプログラムを提供しています。

②子どもを支える大人を増やす「伴走者の育成」

子どもたちを支える大人がスキルや知識を身に付け、継続的に伴走できるよう、運営体制を整え、研修を実施しています。長年の支援でつちかったノウハウを活かした、児童養護施設職員・里親向けのセミナーも行っています。

③子どもを支える社会をつくる「広報・啓発活動」

社会的養育への正しい認識と関心を広め、親を頼れない子どもたちが安心して巣立つことができる社会をつくるため、情報発信や広報活動、調査研究などを行っています。

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